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ヘライ建設はこんな会社だ

鉄筋コンクリート造の形をつくる仕事!

鉄筋コンクリートの建物を建てる際、現場でコンクリートを固めて造り上げていく、それが「型枠大工」だ。 型枠大工の出番は、建物を安定させるために地盤に杭を打ち込む「杭打ち工事」が終わってから。 水平垂直を確かめながら印をつけていく「墨出し」と呼ばれる作業を行い、それに沿って型枠を組み立ていく。 その後、型枠のなかにコンクリートを流し込み、コンクリートが固まったら型枠を外す。

人間の手で図面との誤差±3㎜以内を実現!

型枠大工として一人前になるには、最低でも5年はかかるという。プロの現場ではそれだけ高い技術が要求される。 垂直精度±3㎜というのが、業界の一般的な許容範囲。これ以上歪みが出ると、建物の強度や出来映えに大きな影響が出る。コンピュータを使わずに人間の手で、図面との誤差を±3㎜以内におさめる。それが型枠大工の仕事だ。

一日の流れ 現場へ向かう 現場へ向かう 現場へ向かう 現場に到着 現場に到着 今日の仕事 朝礼 朝礼 ラジオ体操 建込場所にて 建込場所に移動し今日の仕事の説明と危険予知活動 周囲の確認をしながら作業 朝の作業 朝の作業 朝の作業 10:00の休憩 作業開始 作業開始 作業開始 お昼休憩 お昼休憩 午後の作業開始 午後の作業開始 午後の作業開始 15:00の休憩 15:00の休憩 作業開始 作業開始 作業終了と清掃 作業終了と清掃 作業終了と清掃 宿舎へ 宿舎へ 入浴 入浴 夕食 夕食
休日のヒトコマ 石橋班のみなさん
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